市制施行100年を祝う「名曲を歌おう・川越を歌おう」事業が 令和4年度に始まりました

川越を歌おう・名曲を歌おう

さつまいも、喜多院、伊佐沼、民部稲荷、雪塚稲荷、お伊勢塚 広済寺、仙法仙人、九十川 など川越市内の名所旧跡を歌にしました。 川越市市制施行100周年冠事業「川越を歌おう・名曲を歌おう」開催のお知らせです。

川越の歴史、伝説、妖怪などを題材に川越市市制施行100周年を歌って楽しみながらお祝いし 深く川越の魅力を知るきっかけに。民部稲荷、お伊勢塚、など川越市内の名所旧跡を歌にしました。

日時: 2022年 6/1 7/13  9/7   10/5  12/7(⽔) 及び11/3(祝)
開催場所: ウェスタ川越 小ホール
時間: 10:00AM- 11:30 AM (開場9時45分)

民部稲荷、うらなし道、かっぱの伊勢参り、しゃぶきばば、コガンボウさま、ダイダラボッチ 九十川、五百羅漢さま、仙法仙人、喜多院temple, 小池の大蛇、牛頭天皇など 川越を歌う歌は柿沼宏作詞、小林範子作曲で作られたものです。一緒に100周年を祝う 川越を歌う歌とともに、また名曲を皆さんで毎回たくさん歌っていきます。毎回季節の歌や 世界や日本の名曲なども皆さんと一緒に歌っていきます。

名曲を歌おう 川越を歌おう 9月〜12月
名曲を歌おう 川越を歌おう 6月〜7月

令和3年度市民活動プロジェクト

川越市より「こえど市民活動ネットワークプロジェクト」の一環として、市民活動団体にオンラインインタビュー事業を受託いたしました。

詳しくは以下のURLをご覧ください。
https://www.city.kawagoe.saitama.jp/shisei/chiikidukuri/shiminnetProject/chiikidukuri20211100.html

福原ファームクラブ

NPO法人川越子育てネットワーク

小江戸川越「大地の園」の会

小江戸地域猫の会

令和元年度市民活動プロジェクト

NPO法人アートバーブズフォーラムは、令和元年度、川越市地域づくり推進課との協働事業「こえど市民活動ネットワークプロジェクト」事業を委託されて、川越市においてさまざまな市民活動の連携を図り、つながりをつくるため、活動を継続してきました。

市民活動支援講座の2回開催や情報誌「ひと、まち、ねっと」発行にくわえて、シンポジウム「市民活動フォーラムin川越2020~現場からの報告会」を開催し、日頃の実践の課題やビジョンを共有することができましたが、NPOとしては、はじめての試みでした。

また、国内外からの観光客誘致が進む中、川越を英語で語るシニアや子供達を育成すべく「英語と日本語と音楽で語り伝える川越コンシェルジュスクール」川越市文化芸術振興課の講座シリーズを開催しました。最後の発表ステージとそれにむけての準備は残念ながら、コロナウイルス問題で自粛となりました。

平成30年度『英語でバーチャルまち歩き&オリジナルソングで伝えよう川越』川越市文化芸術によるまちづくり補助金事業

本事業は、川越の歴史、文化資源の深い魅力を、こどもからシニアまで広く、また観光客など川越を訪れる人にも理解、波及させる人材を育てるという目的で行います。

特徴としては、川越の文化を日本語と英語で学び、さらに音楽劇にして表現するという多角的な学びということです。さらに英語の翻訳テキスト、楽譜やシナリオなど再利用可能な形で伝え、また次世代にも継承したいと考えております。

さらに、その成果としての音楽劇をウエスタ小ホールで発表することにより、広く市民が興味・関心を持ち、市民の広い世代に文化資源への理解を波及させ、かつ、英語表現への敷居を低くし、英語での自発的な語りを促進することを目指します。

もともと2015年ウエスタ開業時に川越市提案事業「川越文化コンシェルジュ」という、地域の魅力を語る人材養成のための講座の企画運営を3年間で30回行い、その講座の内容の記録、のべ2000人になり多くの方から惜しまれつつ終了しました。

その後川越の歴史、文化、観光の魅力を 研究者、 NPO、郷土史家等々の声を横につなぎ、読みやすい書籍を出版することになり、歴史、文化、まちづくり、観光と横断的に各分野の専門家の貴重な話をまとめました。一から制作を始め、3年以上がかかりこの6月に完成しました。

また、こども向けに英語の歌とセリフで川越を案内するワークショップとして、「こども(おとな)川越英語コンシェルジュの体験講座」をウエスタ川越で第1回から第4回まで開催しました。これにおいても外国人観光客が増える川越で、オリンピックに向けて川越の歴史文化や観光について学びながら、日本語でも英語でも説明できるような児童生徒や市民を楽しく育成してゆくことが目的でもありました。これらを集約、さらに発展した形で、本事業を行います。

地域の文化資源を活かした事業

1 喜多院の歴史、仙波(仙芳仙人)、民部稲荷などの伝説やさつまいもなど産物の歴史など、毎回、川越を題材にしたテーマを日本語で学ぶ。

2 同じ川越の歴史文化のテーマについて、英語で街案内ボランテイアをしている専門家による英語での語りを聞く。

3 川越の歴史文化を題材にした英語のセリフを楽しみながら即興的に音楽劇にする。

4 発表する機会を設けるとと同時に広く市民に興味を持ってもらう。

5 英語での川越紹介は、翻訳も含め、広く活用できるようテキスト化(次年度)。

6 海外経験の長い市民や留学経験のある市民に英語で語るボランティアとして参加してもらう。また学生に音楽劇のボランテイアとしても参加してもらう。

7 異世代交流カフェでは、教育面から次世代を育ててゆくための問題点や工夫できる点など語り合ったり、考えたりしながら新しいプロジェクトを作る。

平成29年度川越市提案事業「平成29年度川越文化コンシェルジュ講座」

開催場所 ウェスタ川越 学習室

①平成27年度〜平成29年度において、川越文化コンシェルジュ講座のサポートとして企画と講師交渉、講座記録を行ってきました。

5/14 川越の蔵と洋館 講師羽生 修二氏(東海大名誉教授)
5/28 老舗龜屋 和菓子とまちづくり
6/11 川越プレミアムについて 櫻井 理恵(櫻井印刷所社長)
6/25 ユネスコ無形文化遺産としての川越祭田中 敦子氏(市文化財保護課)
11/19 川越学を学ぶ 大野 正巳氏(元川越博物館長)
11/26 川越菓子屋横丁の歴史と現在 (菓子屋横丁連合会元会長長井氏)
12/3 川越藩および松平大和守 重田 正夫氏(さいたま市史編纂議会委員)
12/17 川越文化コンシェルジュ講座3年間の総括 小林 範子

②講座のテーマに合わせたツアーを毎回実施 講師 新井 雅久氏

詳しくはこちらをご覧ください。

平成29年度川越市協働委託事業「こえど市民活動ネットワークづくりプロジェクト」

このプロジェクトは、地域で社会貢献活動などをされている方や、これから地域にデビューしたい人、活動をしたいと考えている方々をつないでゆくことを目指した、川越市と市民活動団体との協働事業です。活動内容は、市内の市民活動団体の情報発信のお手伝い、活動に役立つ内容を盛り込んだ情報紙「川越まち・ひと・ネット通信」の発行、活動のヒントとなる講座やワークショップの開催などです。ぜひ、私たちの活動に目を向けていただき、これからのかわごえづくりに参加してみませんか。

実施時期 平成29年7月〜平成30年2月
実施場所 ウエスタ川越 学習室およぶワーク・ショップルームなどをおこなってまいります。

①ワークショップ・情報コーナーの活動促進
「川越フューチャー会議」を開催し、地域づくりの事例研究・地域の課題研究・気づきなどのワークショップを通じ、地域づくりへの関心を高めると共に、情報交換・交流を図る場を創出する。

②情報誌の発行
市民団体の活動内容やイベントの紹介、ワーク・ショップ内容や市民活動に関する講座の情報を掲載するA3版4つ折り誌面を年2回発行する。

③市民活動支援講座の開催(年4回)

④市民活動交流イベントを実施
市民活動やボランティアに参加するきっかけづくりとなるセミナーおよび体験型イベントを埼玉県と共催で実施する。

詳しくはこちらをご覧ください。

国際野外の表現展2016-17サポート事業

1.名称 国際野外の表現展2016-17
International Openair Expressions 2016-17
国内外から集まったアーティストたちの里山空間に表現された作品を通じて、現代社会が直面する様々な問題を顕かにするとともに、地域に潜在する固有の魅力を顕在化させる。
比企丘陵とその周辺空間は秩父の山並みを背景に東京首都圏へせり出した自然のアートステージ。
この自然と歴史が豊かに息づく里山空間をアートの発信拠点に位置づけよう。

2.主催 国際野外の表現展実行委員会

3.協力 東京電機大学理工学部他

4.後援 埼玉県、埼玉県教育委員会、東松山市、鳩山町

5.会期 ○交流期間:2016年9月25日(日)~11月25日(金)
○作品展示期間:2016年11月27日(日)〜2017年7月31日(月)
○アーティストプレゼンテーション・レセプションパーティー:2016年11月26日(土)
作品は交流期間中に順次設置、現地制作、展示され、作品の情報はWebサイトのアートマップ上で更新される。出品作品が出そろった後アートマップを印刷し各拠点に配置する。
一部の耐久性の乏しい作品、やむを得ない事情が生じた作品は会期中であっても展示が中止されることがある。
交流期間中は、制作の過程を体験したり、作家と市民・学生が交流し、アートリテラシーの向上を図る。

6.会場 東京電機大学鳩山キャンパス他

比企丘陵の一角を占める東京電機大学鳩山キャンパスと周辺地域には、森、丘、池、谷、広場など表情豊かな里山空間がある。

7.趣旨 国内外でサイトスペシフィックアートを展開しているアーティストたちのアート力を活用し、地域社会に潜在する固有の魅力を顕かにする。併せて、アーティストと市民、学生の交流を通じ、国際的なアートボランティア育成を展開するとともに、NPO活動とも協働しながら豊かな地域社会の創造に寄与する。

8.テーマ 「サイトスペシフィックアートと地域創造」

9.目的
サイトスペシフィックなアート表現を通じ、地域に潜在する固有の魅力を顕在化させる。
市民・学生とアーティストの国際的な交流の場を設ける。
里山空間でアート作品に遭遇することにより、アート作品のメッセージを感受するよろこびを体感してもらう。
国際的なアートボランティア活動を促進する。
NPO活動と協働し、地域固有の資源発掘に寄与する。

10.企画事業
アーティストプレゼンテーション:映像を使った自身の作品紹介。
※出品作家全員参加。作品の趣旨、テーマ、制作過程、背景などを一般の人々にわかりやすいように説明する。
小作品展:作家の制作コンセプトが凝縮した小作品の展示。
Webサイト:http://www.ioe-hiki.com。facebook 国際野外の表現展。
記録冊子出版。
アート Map を作成。
アートウォーク&トーク:作品を巡回しながらアートについて語り合う。

11.資金
国際野外の表現展サポート協議会を通じ、企業協賛、個人協賛を広く募る。
国・県・民間財団に助成を申請する。

12.出品作家 [海外作家]
イ ソンジュ LEE Sun-ju (TDU)
ホ・カン HUR Kang (TDU)
マリージョゼ・メドビエル Marie-jose Medevielle (TDU)

[国内作家]
秋山秀馬 AKIYAMA Shuma (TDU)
赤松功 AKAMATSU Isao (TDU)
石坂孝雄 ISHIZAKA Takao (TDU)
衛守和佳子 EMORI Wakako (TDU)
金田菜摘子 KANEDA Natsuko (TDU)
木村勝明 KIMURA Katsuaki (TDU)
児玉士洋 KODAMA Shiyo (TDU)
根木山和子 NEGIYAMA Kazuko (TDU)
沼田直英 NUMATA Chokuei (TDU)
野口栄一 NOGUCHI Eiichi (亜露麻・TDU)
野見山由美子 NOMIYAKA Yumiko (TDU)
菱田祐一郎 HISHIDA Yuichiro (TDU)
間地紀以子 MACHI Kiiko (TDU)
望月月玲 MOCHIZUKI Getsurei (TDU)
山本あヤ YAMAMOTO Aya (TDU)
東京電機大学岩城研究室 TDU IWKI Laboratory (TDU)

13.国際野外の表現展サポート協議会

支援者が会員となった本展の母体団体。

14.事務局 〒355-0051 埼玉県東松山市白山台15-19 小野寺優元 方
TEL/FAX:0493-35-4506

15.Webサイト http://www.ioe-hiki.com/

国際野外の表現展2015-16比企サポート事業

『強靭な想像力』
国際野外の表現展2014-15は「サイトスペシフィックアート と地域創造」をテーマに、世界各地のアートイベントで活躍するアーティスト20名の参加を得て開催されています。作品は紅葉の頃に制作され、冬の雪景色、桜の頃、若葉の頃を経て盛夏まで展示されます。これによって、作品を作る側も観る側も、作品と自然が醸し出す四季折りおりの表情を楽しむことができ、作品は、日常生活においてアートとは無縁な人の心にも響き、感動を喚起し、その「場」の様々な特質が顕らかになってくると思われます。
サイトスペシフィックアートとは、「場」の記憶ともいえる歴史、文化、風土、さらには具体的な地形、水脈、風向、植生、土壌、暮らし、祭り、といったその「場」のコンフィギュレイトな情報と、アーティストの心の奥底に染み付いてはなれないオブセッショナルなものとを、作品のコンセプトとして表現したものです。このようにして制作されるサイトスペシフィックアートは、その「場」でしか成立せず、かつアーティストにとってもそれまで追及した表現に新しい局面を付加した新しい作品となるはずです。
本展の舞台である埼玉県西部丘陵地域は、古代より朝鮮半島からの渡来人が多く定住した場所です。渡来人がこの地を定住の地と決めた要因は何だったのでしょうか。祖国を離れ、旅で立ち寄る土地の山、岩、川、水、風、木、草などあらゆる自然界の情報に加え、先住民の暮らしなど文化的な情報をも鋭い観察力と深い洞察力で読解しながら辿る過酷な旅であったと思われます。そしてついに、渡来人たちはこの地を永住の地と定め、紙すき、養蚕、馬を操る技術、銅を精錬する技術など、当時の最先端技術を導入して国造りを進めました。なかでも昨年ユネスコ無形文化財に登録された細川紙は、1300年前高句麗の人々によってもたらされた技術が始まりといわれています。江戸時代には紙の需要が増大し、この地域一帯での紙の生産が盛んに行われました。規模が縮小したとはいえ紙すきの技術は現代に受け継がれています。紙の原料コウゾの栽培に適した土壌、気候地形そして豊かな清流があることを確認したうえでの定住だったと思われます。 この高句麗からの渡来人を統帥した高麗王若光を主神とする高麗神社に隣接する聖天院の裏山には、緑色の岩壁が露出しています。渡来人はこの緑色の石「緑泥片岩」の岩脈の近くには国の根幹となる銅の鉱石があることを知っていてこの地を選定したのではないかと推測されます。そしてその後まもなく、この地域の北側の秩父市黒谷では、日本最古の流通通貨である和同開珎を生産した銅の鉱石が産出されています。また、この丘陵地域の古い神社の祭礼では「やぶさめ」が奉納されます。手ばなしで馬に乗り弓を引く技術は騎馬民族に由来し、渡来人がこの地に導入しました。平安時代武士階級が台頭すると、乗馬に優れた関東武士は力で貴族を圧倒し、源氏として鎌倉幕府を開くに到りました。頼朝は、あの緑泥片岩に阿弥陀如来を表す梵字を刻んだ板碑を、御家人の証として、関東各地の豪族に与えました。この「青板碑」は今でも関東各地の古い村々の入り口で見ることができます。これはきっと、関東武士が緑泥片岩に宿るこの地の記憶を読みとり、敬意を表したからではないでしょうか。
高度資本主義経済という霧に覆われ未来の姿を見通せない現代社会に暮らす私たち現代人の想像力は、氾濫する物、情報、イメージに押し流され、衰退の一途をたどっています。このような時代にこそ、あたかも古代渡来人のように、強靭な想像力を備え「場」の記憶と向き合う必要があります。アートの表現は、「場」に潜む価値を再認識し、新たな価値を構築するためのひとつの契機といえます。
最後になりましたが、本展の開催にあたり、多大のご支援とご協力を賜りました関係各位に対し、心より感謝申し上げます。

小野寺優元

1.名称 国際野外の表現展2015-16
International Openair Expressions 2015-16
国内外から集まったアーティストたちの里山空間に表現された作品を通じて、現代社会が直面する様々な問題を顕かにするとともに、地域に潜在する固有の魅力を顕在化させる。
比企丘陵とその周辺空間は秩父の山並みを背景に東京首都圏へせり出した自然のアートステージ。
この自然と歴史が豊かに息づく里山空間をアートの発信拠点に位置づけよう。

2.主催 国際野外の表現展実行委員会

3.協力 東京電機大学理工学部

4.後援 埼玉県、埼玉県教育委員会、東松山市、鳩山町、アルテクルブ

5.会期 ○交流期間:2015年9月20日(日)~11月27日(金)
○作品展示期間:2015年11月29日(日)〜2016年7月31日(日)
○アーティストプレゼンテーション・レセプションパーティー:2015年11月28日(土)
作品は交流期間中に順次設置、現地制作、展示され、作品の情報はWebサイトのアートマップ上で更新される。出品作品が出そろった後アートマップを印刷し各拠点に配置する。
一部の耐久性の乏しい作品、やむを得ない事情が生じた作品は会期中であっても展示が中止されることがある。
交流期間中は、制作の過程を体験したり、作家と市民・学生が交流し、アートリテラシーを図る。

6.会場 東京電機大学鳩山キャンパス他

比企丘陵の一角を占める東京電機大学鳩山キャンパスと周辺地域には、森、丘、池、谷、広場など表情豊かな里山空間がある。

7.趣旨 国内外でサイトスペシフィックアートを展開しているアーティストたちのアート力を活用し、地域社会に潜在する固有の魅力を顕かにする。併せて、アーティストと市民、学生の交流を通じ、国際的なアートボランティア育成を展開するとともに、NPO活動とも協働しながら豊かな地域社会の創造に寄与する。

8.テーマ 「サイトスペシフィックアートと地域創造」

9.目的
サイトスペシフィックなアート表現を通じ、地域に潜在する固有の魅力を顕在化させる。
市民・学生とアーティストの国際的な交流の場を設ける。
里山空間でアート作品に遭遇することにより、アート作品のメッセージを感受するよろこびを体感してもらう。
アートボランティア活動を促進する。
NPO活動と協働し、地域固有の資源発掘に寄与する。

10.企画事業
アーティストプレゼンテーション:映像を使った自身の作品紹介。
※出品作家全員参加。作品の趣旨、テーマ、制作過程、背景などを一般の人々にわかりやすいように説明する。
小作品展:作家の制作コンセプトが凝縮した小作品の展示。
Webサイト:http://www.ioe-hiki.comを運営。
記録冊子出版。
アート Map を作成。
アートガイド:作品を巡回しながらアートについて語り合う。

11.資金
国際野外の表現展サポート協議会を通じ、企業協賛、個人協賛を広く募る。
国・県・民間財団に助成を申請する。

12.出品作家 [海外作家]
リ ウンウ RI Eung-woo (TDU)
イ ソンジュ LEE Sun-ju (TDU)

[国内作家]
秋山秀馬 AKIYAMA Shuma (TDU)
赤松功 AKAMATSU Isao (亜露麻・TDU)
石坂孝雄 ISHIZAKA Takao (TDU)
衛守和佳子 EMORI Wakako (TDU)
金子清美 KANEKO Kiyomi (くらんぼん)
金田菜摘子 KANEDA Natsuko (TDU)
木村勝明 KIMURA Katsuaki (TDU)
児玉士洋 KODAMA Shiyo (TDU)
中沢知枝 NAKAZAWA Chie (TDU)
根木山和子 NEGIYAMA Kazuko (TDU)
沼田直英 NUMATA Chokuei (アートヒル)
野口栄一 NOGUCHI Eiichi (アートヒル・TDU)
野見山由美子 NOMIYAKA Yumiko (TDU)
菱田祐一郎 HISHIDA Yuichiro (アートヒル)
間地紀以子 MACHI Kiiko (アートヒル)
松井ゆめ MATSUI Yume (TDU)
望月月玲 MOCHIZUKI Getsurei (TDU)
山本あヤ YAMAMOTO Aya (TDU)
山口俊朗 YAMAGUCHI Toshiro (アートヒル)
吉田佑子 YOSHIDA Yuko (TDU)
東京電機大学岩城研究室 TDU IWKI Laboratory (TDU)

13.国際野外の表現展サポート協議会

支援者が会員となった本展の母体団体。

14.事務局 〒355-0051 埼玉県東松山市白山台15-19 小野寺優元 方
TEL/FAX:0493-35-4506

15.Webサイト http://www.ioe-hiki.com/

国際野外の表現展2014-15比企サポート事業

1.名称 国際野外の表現展2014-15
International Openair Expressions 2014-15
国内外から集まったアーティストたちの里山空間に表現された作品を通じて、現代社会が直面する様々な問題を顕かにするとともに、地域に潜在する固有の魅力を顕在化させる。
比企丘陵とその周辺空間は秩父の山並みを背景に東京首都圏へせり出した自然のアートステージ。
この自然と歴史が豊かに息づく里山空間をアートの発信拠点に位置づけよう。

2.主催 国際野外の表現展実行委員会

3.協力 東京電機大学理工学部 他

4.後援 埼玉県、埼玉県教育委員会、東松山市、鳩山町、飯能市教育委員会、アルテクルブ

5.会期 ○設営・交流期間:2014年9月23日(火・休日)~11月30日(日)
○作品展示期間:2014年12月1日(月)より1年間
○アーティストプレゼンテーション・レセプションパーティー:2014年11月29日(土)
作品は交流期間中に順次設置、現地制作、展示され、作品の情報はWebサイトのアートマップ上で更新される。出品作品が出そろった後アートマップを印刷し各拠点に配置する。
作品は、一部の耐久性の乏しい作品や止むを得ない事情が生じた作品を除き、1年間展示される。
交流期間中は、制作の過程を体験したり、作家と市民・学生が交流し、アートリテラシーの促進を図る。

6.会場 比企丘陵の一角を占める東京電機大学鳩山キャンパスと周辺地域には、森、丘、池、谷川、広場など表情豊かな里山空間がある。

東京電機大学鳩山キャンパス 他

7.趣旨 国内外でサイトスペシフィックアートを展開しているアーティストたちのアート力を活用し、地域社会に潜在する固有の魅力を顕かにする。併せて、アーティストと市民、学生の交流を通じ、国際的なアートボランティア育成を展開するとともに、NPO活動とも協働しながら豊かな地域社会の創造に寄与する。

8.テーマ 「サイトスペシフィックアートと地域創造」

9.目的
サイトスペシフィックなアート表現を通じ、地域に潜在する固有の魅力を顕在化させる。
市民・学生とアーティストの国際的な交流の場を設ける。
里山空間でアート作品に遭遇することにより、アート作品のメッセージを感受するよろこびを体感してもらう。
アートボランティア活動を促進する。
NPO活動と協働し、地域固有の資源発掘に寄与する。

10.企画事業
アーティストプレゼンテーション:映像を使った自身の作品紹介。
※出品作家全員参加。作品の趣旨、テーマ、制作過程、背景などを一般の人々にわかりやすいように説明する。
小作品展:作家の制作コンセプトが凝縮した小作品の展示。
Webサイト:http://www.ioe-hiki.comを運営。
記録冊子出版。
アート Map を作成。
アートガイド:作品を巡回しながらアートについて語り合う。

11.資金
国際野外の表現展サポート協議会を通じ、企業協賛、個人協賛を広く募る。
国・県・民間財団に助成を申請する。

12.出品作家 [海外作家]
ウィルフリド・ゴンザレス、キム・スーニム、カン・ヒージョン

[国内作家]
沼田直英、山口俊明、三木祥子、赤松功、木村勝明、望月月玲、衛守和佳子石坂孝雄、児玉士洋、野口栄一、野見山由美子、吉田佑子、金田菜摘子、菱田祐一郎、間地紀以子、根木山和子、東京電機大学岩城研究室

13.国際野外の表現展サポート協議会

支援者が会員となった本展の母体団体。

14.事務局 〒355-0051 埼玉県東松山市白山台15-19 小野寺優元 方
TEL/FAX:0493-35-4506

15.Webサイト http://www.ioe-hiki.com/

国際野外の表現展2013サポート事業

国際野外の表現展2013 開催要項

1.名称 国際野外の表現展2013 International Openair Expressions 2013
国内外から集まったアーティストたちの里山空間に表現された作品を通じて、現代社会が直面する様々な問題を顕かにするとともに、地域に潜在する固有の魅力を顕在化させる。
比企丘陵とその周辺空間は秩父の山並みを背景に東京首都圏へせり出した自然のアートステージ。
この自然と歴史が豊かに息づく里山空間をアートの発信拠点に位置づけよう。

2.主催 国際野外の表現展実行委員会

3.協力 東京電機大学理工学部、東松山ギャラリー亜露麻、川越三番町ギャラリー、入間市創造アトリエ・アミーゴ、創発プロジェクト、NPOアートバーブズフォーラム

4.後援 埼玉県、埼玉県教育委員会、東松山市、鳩山町、飯能市教育委員会

5.会期 ○公開制作期間:2013年9月22日(日)~11月30日(土)
○作品展示期間:2013年12月1日(日)より1年間
○アーティストプレゼンテーション・レセプションパーティー:2013年11月30日(土)13:00〜16:00
作品は交流期間中に順次設置、現地制作、展示され、作品の情報はWebサイトのアートマップ上で更新される。出品作品が出そろった後アートマップを印刷し各拠点に配置する。
作品は、一部の耐久性の乏しい作品や止むを得ない事情が生じた作品を除き、1年間展示される。
交流期間中は、制作の過程を体験したり、作家と市民・学生が交流し、アートリテラシーの促進を図る。

6.会場 比企丘陵の一角を占める東京電機大学鳩山キャンパスと周辺地域には、森、丘、池、谷川、広場など表情豊かな里山空間がある。
東京電機大学鳩山キャンパス(略称:電機大)
飯能アートHill美はらし台(略称:アートヒル)
東松山ギャラリー亜露麻(略称:亜露麻)
入間市創造アトリエ・アミーゴ(略称:アミーゴ)

7.趣旨 国内外でサイトスペシフィックアートを展開しているアーティストたちのアート力を活用し、地域社会に潜在する固有の魅力を顕かにする。併せて、アーティストと市民、学生の交流を通じ、国際的なアートボランティア育成を展開するとともに、NPO活動とも協力しながら豊かな地域社会の創造に寄与する。

8.テーマ 「サイトスペシフィックアートと地域創造」

9.目的
サイトスペシフィックなアート表現を通じ、地域に潜在する固有の魅力を顕在化させる。
市民・学生とアーティストの国際的な交流の場を設ける。
里山空間でアート作品に遭遇することにより、アート作品のメッセージを感受するよろこびを体感してもらう。
国際的なアートボランティア活動を促進する。
NPO活動と協働し、地域固有の資源発掘に寄与する。

10.企画事業
第10回記念IOEアートキャンプ事業
アーティストプレゼンテーション:映像を使った自身の作品紹介。
※出品作家全員参加。作品の趣旨、テーマ、制作過程、背景などを一般の人々にわかりやすいように説明する。
小作品展:作家の制作コンセプトが凝縮した小作品の展示。
Webサイト:http://www.ioe-hiki.comを運営。
記録集出版。
アート Map を作成。
アートガイド:作品を巡回しながらアートについて語り合う。

11.資金
国際野外の表現展サポート協議会を通じ、企業協賛、個人協賛を広く募る。
国・県・民間財団に助成を申請する。IOE2012•“üZŒ´e

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12.出品作家 沼田直英 NUMATA Chokuei(アートヒル)
山口俊朗 YAMAGUCHI Toshio(アートヒル)
赤松功 AKAMATSU Isao(アミーゴ)
吉田佑子 TOSHIDA Tuko(電機大)
高原和子 TAKAHARA Kazuko(電機大)
木村勝明 KIMURA Katsuaki(電機大)
金原京子 KINPARA Kyoko(電機大)
望月月玲 MOCHIZUKI Getsurei(電機大)
衞守和佳子 EMORI Wakako(電機大)
広田美穂 HIROTA Miho(電機大)
石坂孝雄 ISHIBASHI Takao(電機大)
児玉士洋 KODAMA Shiyo(電機大)
野口栄一 NOGUCHI Eiichi(電機大)
野見山由美子 NOMIYAMA Yumiko(亜露麻・電機大)
東京電機大学岩城研究室 TDU Iwaki Laboratory(電機大)

13.国際野外の表現展サポート協議会

支援者が会員となった本展の母体団体。

14.事務局 〒355-0051 埼玉県東松山市白山台15-19 小野寺優元 方
TEL/FAX:0493-35-4506

15.Webサイト http://www.ioe-hiki.com/